ドットコミュのソーセージとは?

すべては「こんなモノを作りたい」「この命を最高に活かしたい」。狩猟から始まったストーリーは、少しずつ進み始めます。

自らを「ソーセージクリエイター」と名乗り、ジビエをはじめとする肉の可能性と徹底的に向き合い。

粗挽き肉の圧倒的な肉感と、乳化させた生地の滑らかさ。挽き方、配合、温度、スパイス、ハーブの調合。何度も何度も調整しては、また作り。途方もない試行錯誤の先に、ようやく一つの形が見え始める。

余計なものを加えない「無添加」に行き着いたのは、単なる健康志向ではなく、素材の命を最高に美味しく活かしきるため。

自然の恵みと、人間の手仕事。野生のエネルギーと、狂気的なクラフトマンシップ。 それらが交わって生まれてきたものこそが、ドットコミュのソーセージなのです。