子供達の未来を決める選挙。来年の今日はアメリカ大統領選2016年11月8日




それ昨日今日じゃないの〜。の言葉が好きです。

そんな来年の今日、2016年11月8日。大注目のアメリカ大統領選があります。

2009年1月20日初の黒人大統領として

オバマ大統領誕生、そして

「Yes We Can」

ま、それ以外にも数々の名言は飛び出しましたが時代は変わらず、変えれず。

米国の憲法では大統領の3選が禁じらているため、今回の大統領選挙は必ず大統領が変わる選挙。


先々週の金曜日、大統領選に立候補しているヒラリー・クリントンは、共和党の11時間にも及ぶ公聴会での追求を切り抜けたことで民主党指名争いに大きくリードしたと報道。

そして現職副大統領ジョーバイデンが正式に出馬をとりやめました。
これで、民主党指名だけでなく、時期米国大統領にもっとも近いのは、ヒラリー・クリントンと言われてるね。

民主党はヒラリークリントン。

共和党はマルコルビオかドナルドトランプ。

この選挙では共和党が大統領になれる最後のチャンスと言われてて。

なぜなら移民が増えてて移民のほとんどが民主党に入れるから。

アメリカの政治が日本の政治を決めるから大注目の来年の今日。


日本の政治家(自民党)は共和党の旧勢力と近いからネオコン、軍産複合体アタックしとる。

民主党、共和党が複雑に絡み合ってまだまだ日本独自の政治、動きはできないわけですね。


改めて個人で動かないとと思う次第です。

まぁいまさらお国に頼ろうなんて人はいないよね?いないよね。




子供達の未来は。。

こないだ甥っ子(一番右のオムツ交換の子)のお迎えに保育園に行ったら5人位の子供達にパパと呼ばれました。

任された。。


それでは。