BARBERBARでの「JUNYA KUMAMARU」クチュールバッジ展示販売会に行ってきました

2015/12/7 .comm
投稿者:

30歳にしてクチュールバッジというものを初めて知りました

鹿山(中山)です

 


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「JUNYA KUMAMARU」のクチュールバッジ
ヨーロッパなどのヴィンテージ生地を使って一点一点アトリエで作成している、オリジナルアイテムのバッジ。
ジャケットやシャツなどのアクセントに




その展示販売会ですが
軽くワインなどでおもてなしということで
手みやげに安定の

鹿肉燻製とチーズを。



我ながら安定のクオリティ。(笑)





ちょっと顔出すくらいのつもりが
思いのほか飲んでしまいました(笑)




ちょっとにしてくれよ、って頼んでも
BARBERBARのキョウヘイがワインをなみなみと注いでくる




 
過去BARBERBARで
酔いつぶれてひとり朝を迎えたことのある僕なので(笑)





「今日は絶対布団で寝たいから
じゃあキョウヘイん家泊めてよ?」



って言ったら
すぐさま水が出てくるようになりました(笑)






まあそんなことはさておきクチュールバッジ
数あるデザインの中でも動物シリーズ

 
オオカミとウサギを購入




なんでかと言うと
この2つと目が合ったんです(真剣)





はい。笑
大分飲んでましたからね。笑








 
最後に熊丸さんと2ショット






えーと
羊を持っているのが熊丸さんで、
オオカミを持っているのが僕です。











いらんか その情報は(笑)









大切に、そしてハードに使わせていただきます!






最後に熊丸淳也さんの紹介

JUNYA KUMAMARU
1980年福岡生まれ、東京在住。
福岡の服飾専門学校を卒業後、ドレスブランドを設立し、コレクションを発表すると共に、様々なアーティストへの衣装提供を行う。2001年(株)ローラーズハイのオリジナルブランド”hippiness”の企画、生産管理を担当後、2004年渡仏。
2005年パリクチュール組合学校・サンディカに編入、卒業後デザイナー渡邊氏と「Dorcas」を設立しパリでウィメンズのプレタポルテコレクションを発表。
2008年、東京に拠点を移し大手アパレルブランドに勤務後、現在は2010年に設立したオートクチュールを中心としたブランド【MAISON JUNYA KUMAMARU】のディレクター兼デザイナーとして服作りの追究を続ける。 










 


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